京都精華大学ギャラリーフロール

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設立の経緯 [京都精華大学ギャラリーフロール]

1997(平成9)年10月に開館した「京都精華大学ギャラリーフロール」は、京都精華大学情報館の博物館部門が運営する大学ギャラリーです。

所蔵資料は美術作品を中心に工芸・民俗資料など多岐にわたり、その点数は2009(平成21)年4月現在、約12,000点。これら資料の収集・保存を行い、ギャラリーフロールで紹介するとともに、所蔵品や学外の作品を紹介する企画展、在学生および卒業生や教職員による申請展、テーマを設けて所蔵品を紹介する所蔵品展などを開催しています。1999(平成11)年3月に博物館相当施設の指定を受けたギャラリーフロールは、学内のみならず広く一般へ公開しています。

主な収蔵品 [京都精華大学ギャラリーフロール]

  • ◎海外の作家
  • パブロ・ピカソ《仕事をする画家》1964
  • ローリー・トビー・エディソン《Debbie Notkin》1994
  • ジョゼフ・コーネル《Rose Hobart》1936
  • 《沂南漢古画像石墓》
  • ◎国内の作家
  • 小牧源太郎《忍仙陀羅尼No.2》1971
  • 棟方志功《三女人菩薩》1941
  • 千葉督太郎《原始力発電》1996
  • 村岡三郎《塩と酸素》2000
  • 岡崎和郎《黒い雨によせて》1995(「HiroshimaTime」1991-)
  • ◎特別コレクション
  • ◎特別コレクション
  • 伊谷賢蔵《比叡山暮色》1969
  • 浅野竹二《黒い帽子》1984
  • 安達一貫コレクション
  • 田中直一コレクション《染の型紙》
村岡三郎《塩と酸素》
伊谷賢蔵《比叡山暮色》