京都は、「大学のまち」といわれるほどに数多くの大学が市の内外にあります。その多くが、ミュージアムをもち、美術品、工芸品、歴史資料、社会資料、自然標本などを多数収蔵し、展示公開しています。これらは多様な大学の研究・教育・活動の結果です。
つまり、京都の大学たちには世の「森羅万象」が蓄積され、大学ミュージアムはそれらを体現する場なのです。パネルや映像の展示などで、加盟している16大学の17ミュージアムの内容や連携活動について紹介します。

京都は、「大学のまち」といわれるほどに数多くの大学が市の内外にあります。その多くが、ミュージアムをもち、美術品、工芸品、歴史資料、社会資料、自然標本などを多数収蔵し、展示公開しています。これらは多様な大学の研究・教育・活動の結果です。
つまり、京都の大学たちには世の「森羅万象」が蓄積され、大学ミュージアムはそれらを体現する場なのです。パネルや映像の展示などで、加盟している16大学の17ミュージアムの内容や連携活動について紹介します。
2026年2月3日(火)~15日(日)
2026年2月9月(月)
11:00~18:00
アートエリアB1(なにわ橋駅地下1階コンコース)
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階
京阪電車中之島線「なにわ橋駅」地下1階コンコース
(Osaka Metro「淀屋橋駅」「北浜駅」から徒歩約5分)
※なにわ橋駅①出入口が最寄り
無料
京都・大学ミュージアム連携
京阪ホールディングス(株)、(一社)アートエリアビーワン
京都・大学ミュージアム連携事務局
office@univ-museum-kyoto.com
| 日時 | 2026年2月14日(土)14:30~16:00 |
| 会場 | アートエリアB1(なにわ橋駅地下1階コンコース) |
| 入場料 | 無料 |
| 定員 | 30名(事前申込み不要・先着順) |
| パネラー | 梶原 誠太郎(京都芸術大学芸術館) 松井 菜摘(京都市立芸術大学芸術資料館) 芳野 明(嵯峨美術大学・嵯峨美術短期大学附属博物館) 若林 邦彦(同志社大学歴史資料館) |
| 開催趣旨 | 京都・大学ミュージアム連携は、2026年度に15周年を迎えます。連携活動のこれまでとこれからについてのトークイベントも開催します。加盟館の展示担当者たちが収蔵資料や活動について語り合います。イベント参加者には、グッズのプレゼントもあります。ふるってご参加ください。 |

