トピックス [京都大学総合博物館]
Lecture series―研究の最先端― No.170「もしも、しっぽが生えたなら-動物たちが語るしっぽのひみつ-」
我々ヒトにはないけれど、多くの動物がもつ「しっぽ」。その多彩な形や動きから、動物たちの暮らしと進化を読み解き、さらに、ヒトがなぜしっぽを失ったのか、しっぽに何を思い描いてきたのかを考えます。
【日時】2026.10.10 sat 10:30-12:00
【場所】京都大学総合博物館 ミューズラボ(総合博物館1階 自然史展示室内)
【講師】東島 沙弥佳(京都工芸繊維大学応用生物学系)
【申込】不要です。直接博物館へお越しください。
【参加費】無料です。ただし、博物館への観覧料が必要です。
【URL】https://www.museum.kyoto-u.ac.jp/event/lecture20261010/
【pdf】261010_No.170-sum
2026年7月25日









































































